SNSには、毎日たくさんの投稿が流れています。
なのに、なぜか
似たようなことを、何人もが言っているのに
あなたにも、そんな「特別な相手」、いませんか?
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同じような情報を、
同じくらいの熱量で
発信している人は、
他にもたくさんいるんです。
なのになぜ、こんなことが
起こるんでしょう。
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これは、才能ではなく、
フォロワー数でもない
ノウハウでも、文章力でも、実績でもありません
最後に人を動かすものは、
もっと別のところにあります。
ずっとその正体を探してきたんですが、
ようやくつながりました。
その正体を、今回の教材でお伝えします
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改めまして、もぐらです。
編集者・ライターとして20年以上、
文章を書く仕事をしてきました。
今はSubstackと公式メルマガを中心に、
複数のプラットフォームで
発信を続けていて、
コンテンツ販売について発信をしています。
あなたにお聞きします
記事を書いても、反応が薄い
投稿頻度を上げても、
フォロワーがあまり増えない
「この人だ」と
覚えてもらっている感じがしない
こんな経験はありませんか?
多くの人は、
読まれない原因をこう考えます。
そして、 バズる型を研究する。
アルゴリズムを学ぶ。
投稿頻度を上げる。
SNS運用のテクニックを取り入れる。
あるいは、こう考えます。
そして、 役立つノウハウを集める。
専門知識を増やす。
便利なツールやテンプレートを共有する。
しかし、はっきりお伝えします。
役立つ情報に、もう、価値はありません。
なぜなら、世の中には、
ノウハウが溢れかえっているからです。
AIに聞けば、一瞬で
整理してくれる時代なんですよね。
読んだ瞬間は「勉強になった」と、感謝される。
でも、次の瞬間には、
名前すら忘れられている
——これが現実です。
あなたは、もう気づいているはずです。
本当の問題は、
拡散されないことじゃない。
そのままスルーされてしまうことなのだと。
長く支持される人には、共通点がある
一方で、ずっと支持され続けてる人っていますよね。
「この人の発信を、また読みたい」
そうやって、自然と人を引き寄せてしまう力。
私はこの力を、「拡散力」ではなく、
「引力」と呼んでいます。
この「引力」、
派手なキャッチコピーでは作れません。
優れた肩書きでも、
運用テクニックでも、
作れないんです。
じゃあ何から生まれるのか。
「あなたの奥深くにある、発信の核」から、生まれるんです。
発信の核とは、その人が
世界をどう見ているか。
何に違和感を持って、
何を信じて、
何を伝えたいと思ってるか。
これらは、まだ言葉に
なっていないことが多いです。
今のあなたの中には、
「ぼんやりとしたイメージ」としてしか、
存在していないはず。
この「発信の核」を言語化できている人って、
実はものすごく少ないんですよね。
それはなぜかというと、
拡散力の鍛え方は、
本や講座でイヤというほど学べる。
でも、心の奥底にある
「発信のルーツの生み出し方」は、
ほとんど語られてこなかった。
これはコンセプト設計の話ではなく、
その入口に特化したことです。
あなたが内なる声に気づいて、
「何者になるか」を
見つけるための話をします。
なぜ「根っこ」がいちばん大事なのか?
わたしにも、
すばらしいノウハウを発信していて、
一時期夢中で追いかけていた発信者が、
何人もいます。
でも、いつの間にか
ぱったり追わなくなって、
名前すら思い出せない——
そんな経験が、何度もありました。
これは、なぜ起こるのでしょう。
ずっと考えていたんですが、
たぶん、こういうことなんです。
ノウハウは、覚えた瞬間から、自分のものになる
「勉強になった、ありがとう!」で、
関係はそこで完結してしまうんですよね。
あなたはもう、その人を必要としません。
それって結局、
ノウハウのファンになってるだけなんです。
一方で、
なぜかずっと追ってしまう人には、
共通点があります。
それは、ノウハウの素晴らしさじゃありません。
「その人が何を信じているか」に、
自分を重ねられる、ということ。
その人の奥にある、
「なぜそれを伝えているのか」
という一貫した思い。
そこに共感できたとき、心の中に、
その人だけの椅子ができるんです。
一度、自分の中に
その椅子ができると、
簡単には空きません。
多少発信の頻度が落ちても、
たまに反応が薄い投稿があっても、
「この人はこういう人だから」
と、人は離れていきません。
むしろ、新しい投稿を見るたびに
と、気になってしまう。
これが、ノウハウが生む
「一時的な引力」と、
根っこが生む
「継続する引力」の違いです。
つまり——
あなたが今作るべきなのは
「役立つ情報」ではなく、
読者の心の中に置く、
あなた専用の椅子なんです。
この椅子を作れるようになると、
何よりも、
迷いなく「自分の発信」をできるようになります。
情報は、AIでも作れます。
でも、「発信の核」だけは、
あなたの人生からしか生まれません。
大切なのは、
「この人の考え方、なんだか気になる」
「同じ内容なら、この人から学びたい」
「この人が見ている世界を、もう少し見てみたい」
そう思ってもらうこと。
根っこが一つに定まると、
ツールやテーマが増えても
発信はブレません。
この「発信の核」が見つかったとき、
あなたの発信に引力が生まれます。
その具体的な作り方を、
見ていきましょう。
特典は3つご用意しました。
特典①【限定記事】
この教材は、わたし自身がずっと抱えていた
「ある不満」から生まれています。
なぜ、このテーマにたどり着いたのか。
そして、その不満が
どうやって一つの教材になったのか。
「発信の核」が、実際の発信や
商品へつながっていく過程の一例として、
記事にまとめました。
「自分の不満から、どう教材が生まれるの?」
そう思った方は、
ぜひあわせて読んでみてください。
特典②普遍の物語からはじめる発信術
私自身が実際に書いた記事をもとに、
「発信の核」が記事になるまでの過程を
公開します。
たとえばわたしが書いた2本の記事
(わたし個人の出来事)を元に、
読者が自分に重ねられるテーマへ広げました。
私はこれを
「普遍のものがたり」と考えています。
自分の経験を、
ただの「自分語り」で終わらせない。
そこから、
「だから私は、こう考えている」
「だから私は、これを伝えている」
までつなげる。
すると、あなたの経験そのものが、
「この人だから読みたい」と思ってもらえる発信
に変わっていきます。
特典では、私の2本の記事を題材に、
原体験 → 普段の発信や商品
まで、実際にどうつなげたのかを、
詳しく分解しました。
実例を見ながら、
イメージをつかんでみてください。
特典③「発信の核」を見つけるワークシート
あなたの「発信の核」を
見つけるためのワークシートを
プレゼントします。
(書き込み例の2点セット)
ぜひご活用ください。
あなたの発信のお役に立ちますように。


















もぐらさん、いつも気づきをくださってありがとうございます。
私も気になる方は
「まだまだいろんな引き出しを持っているようだ」という気配を感じる人(笑)
だから追いかけたくなるのかもしれません☺️
もぐらさんの引力に、ひきこまれ中!(笑)